忍者ブログ
言葉の迷宮を制するのは私だ!
<< 03  2025/04  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30    05 >>


2025/04/05 (Sat)                  [PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2008/03/31 (Mon)                  初投稿。2008。
 一応、出しました。

 投稿してきました。

 何度経験しても、郵便窓口に直接原稿を出すのってテレるわぁ。

 はい、なんだか色んな意味で後悔の残るものになりました。

 完全新作を送るつもりだったのに、私事でちょっとゴタゴタしてて思いのほか時間がとてなくて……。土壇場で以前書いたものを手直しして送るっていう手段に出てしまいました。

 いや、手直しして出すこと自体はいいんですよ。経験上、慌てて書いたものよりも、推敲をちゃんとしたものの方が絶対面白いです。
 だからいいんですけど、昨夜の段階で切り替えを決断したので、かなり大雑把に直した節があります。

 けっこう気にいってる作品だったので、直すんなら徹底的にいろんな点を改善したかったのに……残念。


 ところで、今回の賞は、応募が始まった年から投稿を目論んでいたのに、5年目にしてやっと応募ができました。

 5年。5年かーと思ってしまいます。

 目も見えない赤ん坊が、「あたし何とか君と結婚するの」とか言っちゃうような年齢に育つくらいの年月ですよねー。

 ちなみに、賞の発表は8月初旬です。
PR
 やっぱり締め切りが近い緊迫感と適度な焦りのせいでしょうか。今まで保留にしていた設定の矛盾やストーリーの進行上の問題点が次々に解決していきます。

 なんという爽快感♪

 キーボードを淀みなく打っている時に私は幸せを感じちゃってます。

 でも書き進めるよりも、文章のミス修正や進行の微調整を主にやっているせいか、現在原稿用紙換算、226枚。

 まーもう別に書き進めて枚数を増やす必要はないんですけどね。なんかこう、達成感みたいなものが、ね。

 そういえば、私はフィクションを読んだり見たりする時の傾向として、メインキャラだけど決して主役ではない脇役、なキャラに感情移入することが多いです。

 ドラマや映画を見ていても、カップルになる主役二人よりも振られてしまう方にどうも気持ちがいってしまいます。漫画とかの外伝的な読みきりで、その脇役にスポットライトが当たるともう、俄然テンション上がります↑↑↑

 自分で書く小説でもどうやらそれは同じらしくて、脇役が気になってしようがありません。

 一時は、「このキャラは特にいる必要性ないし、もう一人の脇役に全部役目をやらせればいいか」と物語上から抹殺しかけました。が、その時すでに性格や語り口調などパーソナリティー(個性)が出来上がっていたので消すには惜しいなあと思いとどまりまして。そんな、もったいない精神で残しただけのキャラだったのですが、今はかなりの愛着が湧いてます。

 もう、コイツ一人を主役にした別の話を書きたいとか思い始める始末です。本編が書きあがってないのに(汗)

 うちのサイトで公開している「無計画小説」のハマの話もすごく、すごく書きたいくらいなので、いつものことなんですけど。
 気がつけば〆切りが迫っています。

 毎日、着実にコツコツと書いている、つもりなんですけれど、原稿用紙で換算すると、「え!!!!? これしか書いてないの????」って驚愕します。

 っていうかね、もうすでに書いた枚数が200枚を超えているのですよ。なもので、読み返しにものすごく、それはもう、ものすごく時間がかかるのですよ。

 でも誤字脱字と思い込みにかけては天才的なので(苦)読み返さないことには大変なことになります。

 読み返す、時間がかかる、進まない、という、なんだかややこしい迷路でさまっているような、どうしようもなさ……。だからもっと余裕を持って計画的に書けと、いつも思うんですけどね!

 そんな中で不幸中の幸いというか、個人的朗報が。

 次の土日の予定が急遽キャンセルになりました。そのことを告げられた時、口では「そうですか~残念ですー」とか言いましたけど、心の中では「よっっっっしゃあああ」ってガッツポーズをしていました。

 追い込みに当てられる時間が大幅に増えました。
2008/03/18 (Tue)                  思い出の1冊
 日に日に暖かくなってくると、気分が穏やかになりますが、3月が過ぎ行くことを意識すると、焦ってそれどころじゃありません。

 現在、原稿枚数215枚です。

 応募規定は200枚以上。なので、それをクリアしているという点では安心なんです。けれども、だからといってストーリー中途半端なまま出すわけにもいかないじゃないですか。

 完成度としてはまだまだです。残り日数、あと10日強。

 昨日、やる気を引き出そうと、1冊の本を久しぶりに引っ張り出しました。

 その本は高校1年生の時に読んで号泣して、それまで作家さんに手紙を書いたことがなかった私が、あまりにも感動してその勢いのままファンレターを書いた……という思い出の1冊です。
 思えば、ファンレターってあれきり書いたことないです。

 私もいつの日か誰かを号泣させて、その勢いのこもったお手紙をもらえるような作家になれたら、と夢見がちなことを考えます。

 しかし、私は昔っから陰気な話が好きだったんだなーと再自覚。

 暗くて、でもところどころに笑いを挟みつつ、やっぱりどんよりとした話が好きみたいです。
2008/03/14 (Fri)                  数字と感覚の間には思いのほか隔たりが。
 今のブログデザインのサイドってちょっと不思議で、例えば、アーカイブって文字を押すと、ひょって下にアーカイブの表示がでるんですけど、

2008 年 03 月 ( 4 )
2008 年 02 月 ( 10 )
2008 年 01 月 ( 5 )
2007 年 12 月 ( 7 )
2007 年 11 月 ( 7 )

 って書いてあって、今月って、もう半ばなのに、4回しか更新してなかったんだー

 とか、

 2月ってその3ヶ月前に比べて、ちょっと頑張ってたんだー

 とか、

 それにしても1月の5回って少ないなー

 とか思うわけですよ。

 別にどうでもいいといえば、いいのかもしれませんが。

 絶望的なほど更新頻度が低いわけではないけれど、もう少し多ければ、ブログとして適量なんじゃないですかねー。

 しかし、今でも、何を書くか、やや無理やりひねり出して、ようやっと書いているフシはあります。

 つまりネタがありません。

 1日に2行くらい小説を書き足していけば、何ヶ月か後には自動的に1つの作品が出来ているかもしれない、と思うこともあります。少々やってみたいという気持ちもあるのですけれど、どうせ続かないような気がします。

 以前に、ブログのネタがあまりにもないので、独りしりとりをやっていたのですけれど、何のきっかけもなく、さらりと自然消滅しましたしねぇ。
2008/03/13 (Thu)                  読書日記
 そーいえば、私は、おととしから去年にかけて「1年間で本を100冊読もうキャンペーン」を独りで細々と行っておりまして。

 で、それは去年の3月に無事達成されたわけですが、それから早いもので再び1年たってしまいました。

 で、今回の1年間では、何冊読んだかというと、86冊。

 100冊に 届 い て な い ですねー。

 確か、今度は130冊くらいは読みたいって言ってたはずなんですけどねー。

 はは(苦笑)

 まあ、とにかく。せっかくなので、この86冊の中で面白かったランキングを軽く紹介しておきます。あ、ちなみ敬称は略しております。


3位 ベストセラーの戦後史1 井上ひさし

 えー。小説じゃありません。タイトル通り戦後に売れた本の紹介と、なぜ売れたのかというのを作者独自の見解として述べております。

 正直申しまして、紹介している本の大半を私は知りませんでした。それでも十分面白かったです。語り口の軽快さが功を奏しております。そしてぜひこの本を読みたい、という気分にさせてくれます。私もこういう書評が書けたら……という憧れもこめて第3位にランクインさせました。

2位 溺レる 川上弘美

 久方ぶりに衝撃的な面白さを感じました。文章にうっとりしてしまいます。

 作家さんにはそれぞれ文体という文章のクセみたいなものがあります。独自の文体はたいていの作家さんは持っていますが、文体だけで読ませる(魅せる)人は中々に少ないのです。
 が、この方はその少ないうちの1人のようです。ただ、ストーリーとしての面白さを追求するタイプの方にはあまり向かないかもしれません。


1位 江戸川乱歩傑作選

 いわゆるミステリーと呼ばれる推理モノは、どんなに傑作だ傑作だといわれていても、その時代の風俗を題材にしているものが大半なだけに、後々、つまり何十年もたってみると色あせてしまう。そう思っていましたが、どうやら間違いのようでした。

 はっきり言ってナメてました。江戸川乱歩を!

 ものすごく有名ですが、実は彼の作品を読んだことなかったのですよ。で、読んでみたら、ダークで個性的なキャラが実に生き生きと(ある意味で生々しく)書かれていて、メチャ好みでした。


 はい。ランキングはこんな感じでした。
 初期のころからサイトにきてくれている方はご存知だと思うんですけれど、以前、私は自分の好きな本と映画を紹介する「読書日記」をしておりました。

 それを休止してからはや半年。久々に読書日記のようなことをしてみると、やっぱり楽しいですね。しかし、思いのほか時間がかかるのが難点です。
2008/03/12 (Wed)                  昔を懐かしんでみる
部屋を掃除しました。気持ち的に整理したいことがある時は掃除に限ります。

色々整理していたら、昔書いた小説がいっぱい出てきました。

お懐かしいっ……。

そういえば、現在進行中の小説も核になっているのは小学生か中学生の時に考えたものだったりします。

小中の頃に考える話は全員美形ばかりで可笑しいです。
2008/03/10 (Mon)                  驚かせたい願望
 と、いうわけで小説を書き書きしております。(下の記事参照)

 これが、中々進まないんですねー。

 私の小説の書き方というのは、自分が書きたい場面を先に書いちゃって、それを辻褄があうように組み立てて完成♪っというやや面倒な書き方をしているのですよ。

 ですから辻褄合わせが大変で。

 主人公サイドではないはずの人物が主人公を助ける場面を書きたいのですが、なんで寝返るの? ってツッコミの入らない理由をさらりと文章中にいれるのが、難しい……。

 どうもとってつけたような理由になってしまいます。

 エンタメ寄りの話を書くときは、読者を驚かせたい願望がやたらと強いんですよ。私は。なので、やたら伏線を張りたがり、意外な展開に持って行きたがるんです。

 でも、伏線って……、どんでん返しって難易度高いですよねえ。

 何が一番厄介かって、自分では話のすべてを知っているわけですよ。で、話を知らない誰かが(つまり読んでくれる人が)すんなり騙されてくれるのか、伏線の意味を理解してくれるのか、全然わからないということですよ。

 小説って、読んでくれる人がいてこそ、だとしみじみと思います。

 あー。でも今書いているやつは伏線で秘密がバレバレな気がしてなりません。わかりそうでわからないチラリズムの配分がよくわかりません。
2008/03/06 (Thu)                  夢と現実
 睡眠時間を削りたいです。いつも、常に、すでに狼少年の域に入るくらい毎回言っているんですけど、やっぱり睡眠時間を削りたいです。

 人間、寝なきゃ生きていけませんけど、何もそんなに寝なくても死なんだろうと思います。

 高校生の頃は平均睡眠時間6時間程度で普通に過ごせていたんですよ。その後、時間的余裕があるものだから、平均睡眠時間8、9時間が当たり前になってしまって、今は可能な限り8時間は寝ようとしている自分がいますよ。

 1日、1時間、睡眠時間を削るだけで、どれほどのことができるか考えるだけで、夢が膨らみます。

 最近、プロ作家を目指している方のブログを拝見しているんですよ。私と似たような年齢なのに、やる気や姿勢といったものが、私と段違いに真剣で、少々焦ります。

 私も気持ちだけは真剣そのものなのに、行動がまったくそれに追いついていません。

 その方は、今年の投稿目標13ですって。

 私、今年に入ってからまだゼロですよ……。

 今、自分でゼロだって、再確認して愕然としてますよ。もう3月なのに。


 こうなったら、3月末日〆の賞に絶対絶対応募します。

 もうブログで断言しないと、「したいな~」とかじゃなくって、「する」って断言して己を追い込まないと、いつまでも、ダラダラ夢見がちなだけで終わってしまいます。

 絶対出してみせます。
2008/03/04 (Tue)                  旅行♪
1日、2日と箱根旅行へ行っていました。

箱根と言えば、温泉なわけですが、帰ってきたら、肌がそれはもうスベスベになっててビックリしました。

温泉ってそんなに効能あるもんなの!?って感じです。

また近いうちに行きたいですね。

旅行って、普段と見るもの食べるもの、が全然違うので脳にビシバシ刺激がいって、良い小説が書けそうな気になったり(願望)
2008/02/29 (Fri)                  乳と卵
 特に書くべき事も見当たらないのですが、せっかく4年に1度しかない日付なことですし、なんか書いとくかー、ということで書きますが、何書きましょう?

 えー。

 最新の芥川賞を読みました。

 川上未映子さんの「乳と卵」

 ところで私は、小説に関しては方言がちょっとばかり苦手なんですよ。

 テレビとかマンガとか映画とか、もちろん実際しゃべったりとかでは「方言ナイス、むしろカワイイ、味がある」と思うんですけど、活字だけはどーも読みづらくって……。

 で、今回の受賞作は地の文まで関西弁で書いてあると聞いたんで、どーかなーと思っていたんですが、

 まあ、なんとか大丈夫でした。予想よりもコテコテしてなくて。

 個人的に、だらだらだらだらだらだらーーーーっとした、文章って好きです。もちろん限度はありますし、作者が狙ってわざとやってる計画的な文章じゃなきゃダメなんですけど。

 全体としては言葉の垂れ流しみたいで、実に無秩序なんですよ。だけど、言葉の選び方にキラリとセンスを光らせているから文学としてなりたっている、みたいな。そんな感じですか。

 つまり、ものすごーく読みづらかったです。でも、これぞ純文学だなあと思いました。

 絶対に一般ウケはしないでしょうね。

 でも文学通と文学通ぶっている人(私とか)にとっては、こういうのがなくなってもらっちゃあ、困ります。

 しかし、こういう系統の小説を読むと確実に感化されます。
 ドラマがあるような、ないような。意味がないわけじゃないど、あるとも言いがたいような、そんな話と文章が書きたくなってしょうがありません。
2008/02/28 (Thu)                  ウェブは活字の宝庫です。
 自宅の本棚が飽和状態+常に金欠の私は図書館が大好きです。

 で、暇を見つけては通っているのですが、ここしばらくは、本の整理とかなんとかで閉鎖されているので、本が借りられません。

 そして、そんな時にかぎって、積読の本がないのです。(もともとあまり積読するタイプでもないのですけれど)

 そういうわけで近頃目を付け始めたウェブ小説を読んでます。

 これがまた面白いんですよね。

 こんなに面白い本が無料なんてラッキー☆
 と思う反面、自分と同じく、プロ志望だったり、投稿歴があったりすると、このレベルでもアマチュアに甘んじているのに、私なんて……。とネガティブシンキングが思わず発動しそうになりますが、そこはあえて物語に没頭することで無視します。

 で、読んでいたら、「おお、これが萌えというものか」的なお話でして。

 あえて、何系かと申せば執事萌え、もしくはお嬢様萌え、ですかね。

 こういう大真面目にふざけるギャグのセンスは嫌いじゃありません。というか好きです。

 見習わなきゃなーと思いました。

 触発されたのか、ちょこちょこっと小説を書き進めたりしました。
 だけどもやっぱり亀速度の執筆スピード。

 速筆に、なりたいです。
2008/02/27 (Wed)                  もしかしなくても、活字中毒?
近頃、電車に乗る時とお風呂に入る時に本を所持してないと憂鬱になります。

することもなく、ぼへーと目的地に着くのを待ってたり湯船につかっていると時間を無駄にしている気がしてなりませんよ。
2008/02/21 (Thu)                  後ろ向きに前向き
 昨日、ものすごくネガティブな気分になりまして。

 ワタクシ、イライラした時は可能な場合は寝ることにしてるんですけど、(そうすると一度頭がリセットされて冷静になれるので)怒りよりも悲しみが勝った場合、文章に書きつけて精神を保とうとします。

 パソコンとかじゃなくて紙に手書きで。

 ガシガシ勢いだけで不満を紙にぶつけてみたりします。

 書き殴るって言葉がありますけど、誰かを殴りつける代わりに文字を紡いでいる代替行為としての側面もあります。

 で、一通り書き終わった後、それでもなんかスッキリしなかったので、ネガティブな小説を1、2ページ分だけ書き付けました。

 したら、ものすごーく、サクサク言葉が出てきまして。

 最近、創作に時間をまったくというほど割いてないので、この文章の手ごたえは爽快でした♪

 「落ち気味のほうが創作はうまくいく」とおっしゃる方が幾人かいますけど、私はそのタイプにはあまり当てはまらないんですよね。

 自分が落ち込んでいる時は何もかもが手につかないタイプなので、正直言って創作どころじゃないですし。

 で、けっこうサクっと小説が書けたということは、自分で思っているほど落ち込んでいたわけじゃないのかな……、とかいう分析も可能なわけでして。

 せっかくガガガーーと小説の一部が書けたので、三月の純文学の賞に向けた作品に使いたいと思いまス。

 でも正直、どの文学賞に出すのか決めてないんですよねー。

 去年までは選考委員が小川洋子さんの賞にずっと出していたのですよ。

 純文学が好きになったきっかけは間違いなく彼女ですし。純文学に関して言えば、勝手に師匠として仰いでいます。
 で、何かのはずみで最終選考まで残ったら、彼女に作品を読んでもらって、その上コメントまでもらえる……!!という想像を膨らませるだけでもモチベーション上がりまくりだったんですけど、

 でも昨年で任期が終わっちゃったんですよねー。

 残念無念。
2008/02/20 (Wed)                  検索
 今日唐突に「無計画小説」という単語を検索にかけたくなって、グーグルで調べたら、まあ、予想通り、無計画小説のトップページが上の方にあるのですよ。

 で、その下になぜか「第9話」のページ……。

 何ゆえ9話が上の方に来ているのか謎ですが、検索結果を数ページ下までみても他の話数のページは見つけられないのです。

 9話だけ。

 不思議です。

 で、9話ってどんな場面だっけ、というのが気になったので、チラっと読み返してみたら、

 ヤマと早希が遭遇して、ハマと茜が二つの金庫でゴタゴタしているところでした。

 特に山場とも思えませんね。

 個人的にはその次の次の11話くらいがはっちゃけちゃっててスキですけど。

 ちなみにyahooで検索かけると、無計画小説の感想を書いてくださった当サイトのBBSがひっかるだけであとはざっと確認した感じ見当たりませんでしたね。

 ………。というか、そろそろサイトに小説をアップしたいです。したいなあ、という願望だけがいつも空回りしている気がしますが、さすがに小説サイトらしいことをまったくしていないのはいかがなものかと焦り始める今日この頃。



 関係ないけど、画像は自分で作ったチョコシュークリーム。

 シュークリームがしぼまず、ちゃんと膨れて焼きあがったのは実は今回が初なので、感動もひとしおでした。

 しかしながら食したらビックリマンチョコの味がして驚きを通り越して衝撃。
 次の日に余ったものを食べたら生地とクリームが馴染んで普通のシュークリームの味がしましたけど、なんだったんでしょうアレは。
[6]  [7]  [8]  [9]  [10]  [11]  [12]  [13]  [14]  [15]  [16


カレンダー
03 2025/04 05
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
フリーエリア
最新コメント
(06/10)
(06/10)
(05/08)
(05/08)
(05/18)
最新トラックバック
プロフィール
HN:
キリエ スズ
性別:
女性
QRコード
ブログ内検索
リンク
アクセス解析
アクセス解析

Designed by TKTK
PHOTO by *05 free photo

忍者ブログ [PR]